〜人一倍繊細で優しいあなたが自分を取り戻すための休憩室
(LINEお手紙交換便)〜
🌿 「ひだまりの森」のご案内

忙しい毎日の中で、自分の気持ちを後回しにしていませんか? この場所は、パンを焼くように丁寧に、あなたの気持ちをただ聴く場所です。難しいことや、重たいカウンセリングはここにはありません。
今日あったこと、心に浮かんだこと。ただ誰かに聞いてほしい話、ここでそっとお話ししてください
「ひだまりの森」は、そんなあなたのための小さな休憩室です。
子育てのこと、家族のこと、ママ友のこと、お仕事のこと……。
「何気ないことだけど、こんなこと話してもいいのかな?」そうやって、一人で抱え込んでいませんか?
家族にだからこそ話せないこと、話しにくいことってありますよね。 人一倍やさしくて、周りに気を遣ってしまうあなただからこそ、悩みすぎて頭の中がぐるぐる、もやもやしてしまうのだと思います。
もう、一人で悩まないでくださいね。ここは、そんなあなたのための「安心空間」です。
私自身、一人で子育てをして、誰にも言えない悩みがあったとき、人に頼れず、つい一人で抱え込みすぎてしまう時期がありました。 そんなとき「アドバイスよりも、ただそっと話を聴いてくれるだけで、
「うれしい自分の気持ちを話す場所があるといいな」という思いから、この場所をつくりました。
かつて私自身も、一人で抱え込み、辛い時期を過ごした経験があります。
「もっと早く、誰かに頼りたかった」。
そんな過去の自分のようなあなたを、今度は私が支えたいと思っています。
難しいアドバイスをする場所ではなく、ひだまりのお話し係が、温かいお茶を入れて「慌てずに、おいで」と待っている隠れ家です。 がんばりすぎるあなたの心がふわっと軽くなるような、「かつての私が出会いたかった、あの頃欲しかった心の居場所」を、今度は私があなたにお届けします。
お話しが終わる頃には、「明日が少しだけ楽しみかも」と思えるような、穏やかな時間をご一緒できたら嬉しいです。
🍃 ひだまりの森の「のんびり文通スタイル」
早いスピードのやり取りや、難しいカウンセリングはありません。 ただ誰かに話すだけでなく、
「自分の気持ちを文字にして手紙のように綴ることで、自然と心が整理されていく」
そんな時間を大切にしたいと思っています。
まるで森の木陰でゆっくりと文通をするように、あなたのペースで文字を送ってくださいね。
アドバイスはせず、あなたの言葉をそのままそっと受け止めます。
「ただ誰かに想いを吐き出すだけで、少し心が晴れるかもしれません。」
まるで森の木陰でゆっくりと文通をするように、あなたのペースで文字を送ってくださいね。
あなたも、私も、それぞれのペースを大切にしながら。 お茶でも飲むように、慌てずゆっくり呼吸を取り戻せる場所でありたいと思っています。

☕ ここで得られる安心感
○否定されず、ありのままをじっくり聴いてもらえる安心感
○頭の中のモヤモヤが整理され、心がスッキリする感覚
○自分でも気づいていなかった「本当の気持ち」との再会
○終わる頃には「明日が少しだけ楽しみかも」と思える穏やかな時間
【LINEお手紙交換便・モニターさん募集について
はじめに(大切なお知らせ)
はじめて「ひだまりの森」を訪れてくださる方へ、感謝の気持ちを込めて、無料にてお話しを伺うお時間を設けております。この場所をゆっくりと育てていきたいので、今回は【月1名様まで】の募集とさせていただきます。
いつも温かいやり取りをありがとうございます。 「LINEお手紙交換便」は、まるで紙のお手紙や交換日記をめくるように、時間をかけてゆっくりと言葉を交わす場所です。
モニター期間中のやり取りにつきましては、日々の生活の合間に大切に言葉を紡ぎたいため、「マイペースな不定期便」とさせていただきます。 すぐにお返事ができない日もありますが、一通一通を大切にお返事させていただきますので、のんびりお待ちいただけると嬉しいです。
お互いのペースで、心地よい温かいやり取りを楽しみましょう!どうぞよろしくお願いいたします。
○ 料金 料金:無料です。
(※モニターさんは月1名様限定です。
お話し終了後、「お客様の声(ご感想)」にご協力いただける方となります。)
○ 定員 月1名様まで
○ 方法 公式LINE (お友だち追加後、いつでもメッセージを送っていただけます)
○ お返事のペース💌マイペースな不定期便でお返事します。
○ お願い 未成年の方がご利用の場合は、事前に保護者の方のご同意をお願いしております。
※自分のペースを大切にしながら運営しているため、お返事にお時間をいただく場合がございますが、ご了承くださいね。
【お返事についてのご注意】
私自身日々のことで少しバタバタしてしまうため、朝や夕方以降の時間帯はすぐのお返事ができません。 いただいたお手紙は何度も大切に読み返させていただきますね。
すぐにお返事ができない日もありますが、一通一通を大切にお返事させていただきますので、のんびりお待ちいただけると嬉しいです。 お互いのペースで、心地よい温かいやり取りを楽しみましょう!どうぞよろしくお願いいたします。
🌿 ひだまりの森「LINEお手紙交換便」
○ 料金 月額 5,000円
○ 定員 最大3名様
(一人ひとりとじっくり温かく向き合うため、少人数制とさせていただいています)
○ 方法 公式LINEで、マイペースな不定期便でお返事します。
○お返事のペース:💌月3通までのお手紙交換になります。
※自分のペースを大切にしながら運営しているため、お返事にお時間をいただく場合がございますが、ご了承くださいね。
ご予約・お問い合わせについて
皆さまとじっくり向き合うため、ご予約やお問い合わせはすべて「公式LINE」にて承っております。 「まずはどんなお話をしてみたいか」「こんなもやもやがあるんだけど…」など、あなたのペースで、
お気軽におしゃべりするような気持ちでメッセージを送ってくださいね。
未成年の方のご利用について
未成年の方がご利用を希望される場合は、事前に保護者の方のご同意をお願いしております。
内容や料金について保護者の方とよく話し合い、ご了承を得てからお申し込みください。
キャンセル・変更について
窓辺でお茶を準備するように、お一人おひとりの時間を大切にお待ちしております。
準備の都合上、変更やキャンセルは【2日前まで】にご連絡いただけると大変助かりますが、
もしご都合が悪くなったときはどうか無理をなさらず教えてくださいね。
基本的に「別の日への振替」にて柔軟に対応させていただきます。
前日や当日の急な体調不良やご事情の際も、まずはそっとメッセージで教えてくださいね。
🌿森の扉をノックしてみませんか?

お散歩の途中に立ち寄るような気軽な気持ちで、いつでも声をかけてくださいね。
温かいお茶を入れて「慌てずに、おいで~」と、森の扉を開けてお待ちしております。

「ひだまりの森の、お話係です。」
ご自身のペースで、お茶でも飲みながら、ゆっくり進めていってね。
お手伝いできるところがあったら、いつでも声をかけてくださいね!
(公式LINE)からお気軽に声がけください。楽しみにしています。🐱🐾
[ LINEでモニターについてお話ししてみる ]
🌿 ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・🌿 ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・🌿
どうぞ肩の力を抜いて、お茶でも飲むように、文字を綴ってくださいね。

人生の節目で、またお会いできる喜び
お話しをする機会が、終わったからといって、そこで終わりではありません。
人生の歩みの中で、また新しい壁にぶつかったとき、 誰かにそっと背中を押してほしいとき。
「また、あの応援団に会いに行こう」
そう思い出していただけるような、あなたの人生を一番近くで支える**「あなたの応援団」
でありたいと願っています。
卒業も、再会も。 どんなときも、ここで待っていますね。

🌱 ひだまりの森へお越しいただくまでの歩き方
ご予約は公式LINEにて、ゆったりとやり取りさせていただきます。
まずは友だち追加 下のボタンから、公式LINEを友だち追加してください。
スタンプをひとつ送る 「こんにちは」の代わりに、お好きなスタンプをひとつ送ってください。それが森の扉をノックする合図になります。
森の案内をお届け
折り返し、私から森へのご案内をお送りします。
日時などはそこで一緒に相談しましょう。
最後まで読んでくださり、ありがとうございました。
今日の内容について、もっと話してみたいことや、誰かに聴いてほしいことはありませんか?
***
🌿 【 お客様の声について 】
(※現在、「ひだまりの森」のモニターさんを募集中です! ここには、これからご参加いただいた方からの温かいご感想を少しずつご紹介していく予定です。どうぞお楽しみに……✨)

ひだまりの森の、お話係のプロフィール
こんにちは。「ひだまりの森」のお話係です。
私は、子どもの頃からの不遇な環境下の中、大人にならなければなりませんでした。
「どうしたら穏やかな日常を過ごすことができるのだろう……」と、暗いトンネルの中で長い、長い期間をさまよっていました。
いつか笑える日が来るのを願いながら、「とにかく今日一日、なんとかなった……」と、幼い子どもの寝顔を見つめ、眠れない夜を過ごした日もありました。
実は私自身、人一倍 繊細なHSPの気質を持ちながら、パニックや強い不安による生きづらさ、そして一人での子育ても経験してきた「元シングルマザー」でもあります。

パートナーシップのこと、心や体のこと、誰にも頼れずに「私ががんばらなきゃ」と、一人で重い荷物を抱え込みすぎていた時期が長くありました。
本当にいろいろな波があったけれど、それを一つひとつ、必死に乗り越えて今があります。
今振り返れば、本当によくここまでやってこられたなぁと思えます。
波が大きい時期を過ぎ、少し話せる場所が必要だと思ったころ、勇気を出して、人生初めてのカウンセラーの方に話しを聞いてもらいました。
そんな心も体もボロボロだった私を救ってくれたのは、あるカウンセラーの先生でした。
先生は、私の代わりに問題を解決してくれるのではなく、いつも温かいコーヒーを淹れて、「慌てずに、おいで」と優しく待っていてくださいました。
ほんとうに心に余力がないときは、なんとかしようとしても動けないんですよね。
ほんとうに困っているときほど、人に「助けて」と言えない。言えたらどんなに気持ちが軽く、ラクになれるだろうか……。かつての私が、そうでした。
その安心できる場所で、少しずつエネルギーを充電できたからこそ、私は「普通に穏やかな日常」を取り戻すことができました。
パートナーシップの苦しみも、一人で抱え込んだ子育ても、すべては「自分自身を見つめ直すため」
そして「本当の自分をもう一度構築していくため」の大切なプロセスだったのだと、今なら分かります。
いろいろな苦難を乗り越えた頃、自分の本音に触れた瞬間、「生き直そう」と思ったのです。

我慢強いのも良いけれど、振り返ってみると、やっぱり「ほどほど」が良いですね。
だから私は、お越しくださる方に「がんばって」という言葉は使いません。日々、みなさんすでに精いっぱいがんばっているからです。
わたしはどちらかというと、「どうか、力を抜いてくださいね」とお伝えしたいのです。
実は、「10年前、カウンセラーという仕事に憧れて資格を取ったけれど、一度は手放しました。
でも、この10年、人生という旅をする中で、やっぱり人の心に寄り添いたいという想いを捨てきれなかったんです」
長い年月いろいろなことで悩みましたが、今の私は、誰かのお役に立てることに喜びを感じています。
自分が乗り越えてきたこと(足あと)を、人生の後半の生きがいとして、これからは過ごしていきたい。
勇気が出なくて立ち止まったり、回り道をした私だからこそ、あなたの「普通に過ごせる状態になりたい」「穏やかな毎日にシフトしていきたい」という気持ちが痛いほど分かります。
難しいアドバイスをする場所ではありません。お名前もお顔の写真も出さない隠れ家のようなこの場所で、お気に入りの飲み物を片手に、いつでもお気軽に声をかけてくださいね。
心のままに日々のゆる時間
【読みもの一覧】
ひだまりの森の記お手紙
(日々の言葉や、優しいあなたへのお手紙)
パン作りが大好きです
(これまで書きためてきたパン作りの記事)





