あなたへの小さなお手紙

誰にも頼れず踏ん張っているけど、自分にやさしくできない。本音がわからない…

「毎日、本当によく頑張っていますね。 『これくらい自分でやらなきゃ』『人に迷惑をかけちゃいけない』って、ずっと気を張って過ごしてこられたんですよね。」

実は私も同じように思ってしまうことがありました。誰かに頼るのって、なんだか申し訳ない気がしてしまい、結局一人で抱え込んでしまったり、そんな状況だから家事をしながらでも、もやもやしていたり…
でも、一人で抱える荷物って、時間が立つほどに重くなっていくんですね。

最初は小さなことのようで、なんともない、大丈夫と、自分では思っていても、気づかないうちに、悩みが少しずつ少しずつ大きくなってしまっているようで、気持ちが沈んでしまいますよね。

ここでは、その荷物を一旦、横に置いても大丈夫ですよ。 誰にも言えない弱音も、小さすぎるかな?と思う悩みも、そのままお話ししてくださいね。 あなたの心が、焼きたてのパンみたいにふっくらと軽くなるまで、一緒にいさせてください。」

「またいつでも、このお手紙を読みに来てください。

ちょっとだけお話ししてみませんか?

ちょっとだけお話ししてみませんか?

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